グループ理念 PHILOSOPHY

10のポリシー

人として成長し、人として成長させよ。
この共通の考え方と価値観を軸に、
日々の具体的な行動指針を
10のポリシーとして定めています。

  • 1

    常に学び、インプットせよ

  • 2

    行動無きものに、居場所なし

  • 3

    目的、顧客、ゴールをイメージせよ

  • 4

    明るさと笑顔を忘れない

  • 5

    どんなときでも、
    前向き、全力、プラス思考

  • 6

    耳の痛いコトこそ、
    まっすぐ受け入れ、伝えよう

  • 7

    代案なき批判、
    実行なき評論家はいらない

  • 8

    「ありがとう」を伝え合おう

  • 9

    常に自分の責任、自分の仕事

  • 10

    自己最適の前に全体貢献

POLICY

1

常に学び、
インプットせよ

仕事でのアウトプットは、
日々のインプットの質と量で決まります。
「自分はまだまだ」と気づく為には、
積極的に外部に触れ、
自分のレベルを知ることです。
社外にはすごい人、
すごいものがたくさんあります。
常に学び続け、
自分のレベルを上げていきましょう。

POLICY

2

行動無きものに、
居場所なし

「まずは、やってみよう」は
私たちの大切な合言葉です。
経験が無いこと、難易度が高い仕事こそ、
挑戦するのが”ネクステージらしさ”です。
自分のスキルや環境を理由に、
行動しない人が一人もいない会社を
目指します。

POLICY

3

目的、顧客、ゴールを
イメージせよ

一見、小さな仕事でも、
仕事には必ず目的があり、
その先にはお客様がいるものです。
そして、期日のない仕事も
仕事ではありません。
目的やターゲット、期日など、
常にゴールをイメージしながら
目の前の仕事に取り組みましょう。

POLICY

4

明るさと笑顔を
忘れない

複数の人と関わり、
日々仕事をしていれば、
すべてが良い結果になるとは限りません。
時には失敗し、
人と衝突しそうになることもあります。
そんなときに武器になるのが、
「明るさ」と「笑顔」です。
苦しいときほど明るく、
苦手な相手にこそ笑顔で
接してみましょう。

POLICY

5

どんなときでも、
前向き、全力、
プラス思考

ものごとの選択肢は
二択のことが多いです。
それは「やるか」「やらないか」です。
どんなときでも、前向きに取り組む。
どんなときでも、全力を出す。
どんなときでも、
プラス思考で取り組みましょう。

POLICY

6

耳の痛いコトこそ、
まっすぐ受け入れ、
伝えよう

成長とは、今まで出来なかったことが
出来るようになることです。
そのためには、
現状を否定されるような指摘や、
変化を求められる意見が
あるかもしれません。
時には、耳の痛いコト、
目を背けたいコトもありますが、
その指摘や意見に感謝し、
同時に相手にも、
成長の機会と思って意見しましょう。

POLICY

7

代案なき批判、
実行なき評論家は
いらない

ダメな理由は、見つけるのも
言うのも簡単です。
実行なき、もっともらしい意見や
正論の押し付け、
否定的な解説には
まったく意味がありません。
改善するべきと気づいたら、
どうすればより良くなるか、
代替案を出し、
自ら手を上げ、実行しましょう。

POLICY

8

「ありがとう」を
伝え合おう

雰囲気の良い会社は、
業績も良いと言われています。
どんなに些細なことでも
「ありがとう」と声に出して
感謝の気持を伝えましょう。
あなたの「ありがとう」が
会社の雰囲気を良くします。

POLICY

9

常に自分の責任、
自分の仕事

関わった仕事の出来は、自分の責任です。
目に入った、
誰かがやらなければいけない仕事も、
自分の仕事です。
何事も、
「自分の仕事」「自分に原因があった」
「自分の責任」と思えば、
そこから多くの気づきが得られ、
自己成長に繋がるものです。
自分に矢印を向けて
仕事に取り組みましょう。

POLICY

10

自己最適の前に
全体貢献

仕事とはチーム戦です。
どんなに個人が良くても
チーム(会社、職場)が負けたら
全員が負けなのです。
仲間が困っていても見て見ぬふりをしたり、
自分が関わった仕事ができていれば
問題ないと考えるのではなく、
チームへの貢献を優先させましょう。

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