感謝の想いを伝え合いたい!~ありがとうが飛び交う会社とは~

みなさんこんにちは!
ネクステージでインターンをしている大坂です!今回はネクステージならではの文化を紹介します❕

 

ネクステージでは仲間に日ごろから感謝を伝え合うことを大切にしていて、主に2つの取り組みをしています。

 

①ありがとうカード

 

一緒に働く仲間に対して感謝する出来事があった時に、メッセージカードにその思いを書いて相手に渡しすという習慣があります。

手書きのメッセージを書いて相手に渡すことで、「感謝の想いを直接伝える」ということを大切にしているのです(^▽^)

私は先月誕生日だったのですが、メンバーに沢山のありがとうカードもらいとても嬉しかったです♪

 

さらに、先日人事部で働いているちょりさんからありがとうカードをいただきました!

↑こちらが人事部のちょりさんです(o^―^o)

 

内容は、新卒採用で学生の皆さんへ実施している説明会の改善案をちょりさんにお伝えしたことに対してのお礼と、私が今挑戦しようとしていることを応援してくれる内容でした!

↑ちょりさんが私にくれたカードです。

 

いつもお世話になっているちょりさんからありがとうカードをもらえるのは本当にうれしいです!

ありがとうございます!!

カードをもらうことも、もちろん嬉しいですが、カードを渡すことにも意味があと思っています。

 

このカードを誰かに渡すたびに、誰かが助けてくれることを当たり前だと思わずに、1つ1つ感謝をして、それを伝えられる人でありたいなあといつも思わせてくれます。

 

②感謝の朝礼

 

毎週金曜日には感謝の朝礼が行われています。

これは、直近で感謝した相手の名前とそのエピソードを共有する場で、ありがとうカードを相手に手渡ししする時間でもあります。

また、セッションでみんなのありがとうエピソードを共有することで、周囲でどんなエピソードがあったのかを知ることができます。

 

他の人のエピソードを聞くと、その人の新たな一面を知ることができるので嬉しく感じます!

↑人事部のこばさんが、感謝の朝礼でありがとうカードを読んでいる場面です~!

 

「感謝し、感謝される」この環境は

人として成長し、人として成長させるというバリューとの繋がりも感じています。

 

また、ネクステージのこの文化は、「人への感謝を忘れないこと」、共有することで感謝の輪を広げることにつながっていると感じています。

 

当たり前のことのように見えますが、「当たり前」という認識が感謝の希薄にもつながってしまような気がするんです。

 

だからこそ、このような2つの取り組みを積極的に取り入れた、感謝が飛び交うような場所はとても素敵だなあと思っています!

そして私も周りの人への感謝を忘れずにこれからも頑張りたいと思います!

 

この記事で少しでもネクステージの雰囲気を感じていただけたら嬉しいです。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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